Photoアルバムを追加しました (Round-2)

Untitledみなさま、お待たせしました。Round-2の追加写真アルバムの用意ができました。

愛知の佐宗さん、静岡の内藤さん、そしてS-TRAILゴール計測 鈴木さんのお三方に撮影いただいたデータです。ご協力ありがとうございました。

総数は800枚を超えておりますので、お時間のある際にゆっくりとご覧ください。また、一部ピントズレやブレがある写真もございますがご容赦ください。

Flickr Photo Album Vol2 はこちら

Untitledロードギャップ後の急坂も、キッズライダーは攻める攻める

Untitled

道越えで飛ばずに進入しても、速度に乗っていると、バイクが浮いて刺激的です!

Untitled

そして、やっぱり飛ばなきゃS-TRAILを制覇したとは言えないロードギャップ。
飛び出しの速度さえ落とさなきゃ成功率が高いのも、このセクションの特徴です
DHバイクなら、仮にゲシっても致命的な転倒には繋がりません。

Untitled上級ライダーなら、オールマウンテンバイクでもこの通り。

UntitledBMXライダーもオールマウンテンバイクで飛ぶ飛ぶ

UntitledBMXのDJライダーにも「楽しい」と言ってもらえて本当に良かった!

Untitled慣れてくれば、その浮遊感・滞空時間がやみつきになります。

Untitledそして、レースモードになると、低く抑えた飛行姿勢へと変ります。

Untitled優勝した清水一輝選手など、TOPライダーはリップで潰して低く速く飛び出します。

 

Untitledまた、ビギナー・スポーツクラスのコース内にあるミニロードギャップジャンプも、ジャンプする楽しさを比較的気軽に味わえる良セクション。

Untitled
BMX系ライダーなら、このように高く飛んで、らくらくバックサイドへ

 

Untitled
もちろん、飛ばずに穏やかなラインを走る事もできますよ。

Untitled
そして、ビギナー・スポーツクラスもロックセクションを通過

Untitled
その後にある新セクションの「岩落とし」の斜面でぎゅーんと加速すると・・・・

Untitled
 続くジャンプセクションは飛びすぎてしまうほど。
このセクションを速度を維持したまま抑えて飛ぶのは至難の業。

Untitled
でも同時に、ジャンプできる楽しさに溢れた場所でもあるんです。

Untitledそして最後のゴール前、ステップダウンジャンプへ

という訳で、何枚か写真をピックアップしてご紹介しましたが、Photo Albumには参加されたみなさまの写真が沢山ございます。ぜひご覧くださいね。

Flickr Photo Album Vol2 はこちら